mikSlide/mikAlbumで
作成したスライドをアルバム再生する専用アプリケーションです。
以下に説明する違いを除いて、mikPlayerと機能は同一です。
用途に合わせてお使いください。
(1) インストールする必要がありません
mikPlayerは、必ずインストールプログラムを用いて、お使いの Windows環境にインストール作業を行う必要がありますが、
mikPlayer Lite は不要です。
CD-R 等にコピーしてよりお手軽に使用することができます。
(2) 表示効果の選択ができません
mikPlayer Liteでは、イメージの表示効果(めくり効果)の選択はできません。
必ず「通常」効果でページが切り替わります。
「通常」以外の効果を使用したい場合は、mikPlayerをご使用ください。
(3) スライドショーの背景色は黒固定です
(4) 操作ボタンは常に表示します
mikPlayer Liteでは、操作ボタンを表示しないめくり操作はできません。
ただいま、バージョン4.2.6を公開しています。
このソフトは無料配布です。
※)mikPlayer Liteには、MOV(QuickTimeムービー)の再生をサポートしたバージョンと、
MOV再生はできない代わりにサイズを小さくしたバージョンの2種類があります。
用途に合わせてご使用ください。
mikPlayer Lite バージョン4.2.6(MOV再生なし)(mkpL4260.exe:534KB)
mikPlayer Lite バージョン4.2.6(MOV再生あり)(mkpM4260.exe:600KB)
※)mikPlayer Liteのインストール方法は、以下のとおりです。
(MOV再生なし)
1. ダウンロードしたmkpLxxxx.exeを実行(ダブルクリック)してください。
(mkpLxxxx.exeは自己解凍形式のアーカイブファイルです。)
mkpLxxxx.exeを実行すると、下記のようなダイアログが出ますので、
解凍先フォルダに、任意の解凍先フォルダを入力し、[OK]を押してください。
<解凍先フォルダ>\mikplayerLに、実行ファイルmikPlayL.exeとヘルプファイル(mikPlayL.hlp、mikPlayL.cnt)があるはずですので、
好きな場所に移動してご使用ください。
(MOV再生あり)
1. ダウンロードしたmkpMxxxx.exeを実行(ダブルクリック)してください。
(mkpMxxxx.exeは自己解凍形式のアーカイブファイルです。)
mkpMxxxx.exeを実行すると、上記のようなダイアログが出ますので、
解凍先フォルダに、任意の解凍先フォルダを入力し、[OK]を押してください。
<解凍先フォルダ>\mikplayerLmovに、実行ファイルmikPlayLm.exe、ヘルプファイル
(mikPlayL.hlp、mikPlayL.cnt)と、 qtmlClient.dllファイルがあるはずですので、
好きな場所に移動してご使用ください。
※)MOV(QuickTimeムービー)や、Flush、ケイタイムービーの再生には、QuickTime Playerがインストールされている必要があります。
必要なQuickTime Playerのバージョンに関しては、こちらを参照ください。
また、再生上の注意事項は、mikSlideヘルプの「ムービー再生画面」やこちらのQ&Aを見てください。
QuickTime Playerは、http://www.apple.com/quicktime/ などから入手してください。
(できるだけ最新バージョンをお奨めします)
mikPlayer Liteは、Vectorの
こちらでも公開しています。
どうぞよろしくお願いします。
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